CT撮影

RF社製の最新CTで撮影できます。  →ご相談はこちら

CT撮影プラン
 ⇒歯科用CT撮影 ¥12,000
   ※保険との併用は出来ません。
 
 ⇒人間ドックならぬ口腔ドック ¥21,000

   最大級撮影範囲、最高級画質、低被爆の最新鋭歯科用CT(RF社製)
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当院の歯科用CTとは?  →ご相談はこちら

当院歯科用CTは首から頭までを専用にCT撮影(立体的(3D)放射線撮影)出来る装置です。
主に骨や歯を、立体的に360度あらゆる角度の画像を見ることが出来るので、歯科領域の診断に絶大な効果があります。情報量でもレントゲン写真(パントモ)は約400KB、CT最低でも約800MB以上なので単純に考えても、CTは通常のレントゲンの2000倍以上の情報があります。また空間分解能が0,1mmなので、本当に細かい診断が可能となります。
なお、CTは高額なため一般歯科医院のまだ2%程しか導入されていません。

当院の歯科用CTと、医科用CTとの違い

当院の歯科用CTは、一般的な医科用CTの放射線被爆量の1/20?1/50とかなり低く、年間自然被爆量の1/100以下です。(100枚撮影しても一年間自然界から浴びている放射線量とかわりません)放射線被爆量がかなり少なく安全にCT検査が出来ます。また医科用CTは寝た状態で、用意から撮影まで最低7分以上必要ですが、当院の歯科用CTは座った状態で、用意から撮影終了まで3分ほどです。CT撮影中は動いてしまうと、像がぼやけてしまいますので、動かないようにしていただきますが、撮影時間も約15秒で短時間なので、患者さんの時間的負担も少なく撮影できます。

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当院の最新歯科用CTと、他機種との違い

当院の歯科用CTは撮影範囲が16cm×8cmと歯科用CTの中でも最大級の範囲で、一回で顎全体が撮影出来ます。顎全体を撮影する際には4cm×4cmなどの小範囲歯科用CTでは、何度も撮影する必要がありますが、当院では一回ですませることが出来ます。
小範囲歯科CTでも、当院の広範囲CTでも、一回あたりの被爆量はほとんどかわりません。
歯科用CTの放射線被爆量は問題ないとされる量ですが、少ないことに超したことはありませんので、当院のCTはオススメです。また、精密さも最高級なので、広範囲を高画質で診ることが出来ます。


歯科用CTによる診断  →ご相談はこちら

主に骨や歯を三次元でみることが出来ます。0.1mm×0.1mmの非常な小さな単位で識別360度あらゆく角度で診ることが出来ます。平面の二次元の一般的なレントゲンとは、まさに次元が違う診断が可能です。レントゲンでは骨の高さはわかりますが、幅や骨密度、厚さ、形態、重要な血管や神経の位置はわかりません。しかし、CTであれば確実に把握することが出来ます。CT画像を元に、立体の骨模型も作成することが出来ます。具体的な骨や歯の形が立体的にわかるので、インプラント手術、骨の形の形態修正、骨を増やす手術などに威力を発揮します。当院では、ノーベルバイオケアー社製のインプラントシュミレーションソフトであるノーベルガイドも導入していて、骨が痩せていてインプラントを入れるのが難しい患者さんであっても、重要な血管神経をさけて骨の形にあわせて安全にインプラントが入れられるようにするためのマウスピースや、手術直後に見栄えを良くする仮歯も手術前に作ることが可能です。

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